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スマホ(iPhone)やタブレット(iPad)で日経新聞を無料で読む3つの意外な方法

公開日: : 最終更新日:2016/09/29 お得情報, サラリーマン, 経済ニュース


「お金を増やす、節約する」というのが、このブログの目的ですが、お金を増やすには、①収入を増やすか、②支出を減らす、単純ですが、このどちらかを極めることによって結果的にお金が増えていくことになります。

お金を稼ぐ力を付けて手元に入るお金が増やすと共に、無駄な支出を減らすことにより、より一層、手金を増やして豊かな生活を営むことが可能になります。

お金を増やすためには投資をする、出世して給料を上げていく、商売で成功する、様々な手段がありますが、いずれにしてもビジネス知識、経済の知識を増やしていき、投資や商売獲得のチャンスを掴む必要があります。

特に株式投資やFX投資をする際には、最新の経済ニュースをいち早く入手し、その情報を元に投資戦略を練ることになりますが、一番使える情報はやはり日経新聞です。日経新聞は、日本人投資家であれば必ず読むニュース媒体であり、ビジネスマンには必須の情報ソースでもあります。
株価や為替は思惑で動くものなので、多数の方が読んでいる新聞を読み、その最大公約数を見つけることで成功を掴むことができるのだと思います。

ただ、この日経新聞を従来通り普通に買っていたら、結構な出費になります。「情報は有料」、確かにその通りかもしれませんが、賢い人、知っている人は、有料の情報を無料で仕入れているんです。

無料で日経新聞のニュースを読む方法について、具体的に説明していきたいと思います。

 

日経新聞を無料で読む方法

自宅で新聞を定期購読していたり、毎朝通勤時にキオスクで日本経済新聞を購入する方は多いと思いますが、まずはその出費を考えてみましょう。

日経新聞の定期購読→月間で4,509円、年間で54,108円も掛かっている

日経新聞をキオスクで購入すると1部160円!!夕刊で70円。30日買うと230円×30日=6,990円となります。
日経新聞を定期購読して、配達してもらうと1ヶ月で4,509円です。

家族4人でファミリーレストランに行けば2回くらいは行けてしまう出費です。これはもったいない!

今の時代、以下の方法で無料で手軽に日経新聞のニュース(ビジネスニュース)が読めるので、出費ゼロにして賢い消費者になりましょう!

日経新聞を無料で読むには、以下の3つの方法があります。

図書館、銀行で日経新聞を読む

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シンプルで意外だったかもしれません(笑)
当たり前ですが、近所の図書館に行けば、日経新聞のみならず、朝日新聞、読売新聞などの新聞やZAI、東洋経済、ダイヤモンド、SPAなどの雑誌も全て無料で読むことができます。住民税を支払っている割には、図書館を有効活用していない方が意外と多いので、注意喚起を込めてこの情報を書いてみました。

「本は買わずに、図書館で読む!」そうすることによって払った税金を間接的に回収していることになります。ぜひ、地元の図書館に足を運んで、上手に活用しましょう。

また銀行も意外と穴場です。日経新聞はもちろん、週刊誌も置いていますし、たまに無料のお茶サーバーもあったりしますので、喉を潤しながら、ニュースを読むことができます。特に信託銀行あたりですとお客さんが少ないので快適です。あと証券会社でも同様のサービスがありますので、活用しない手はありません。
ただ、図書館が近くになかったり、行く時間がない、銀行とかで毎日読むのも恥ずかしい(笑)と思う方も多いでしょうから、もっと手軽に無料で読める方法をお知らせします。

NIKKEI NET(日経新聞のサイト)で読む

実にシンプルですね。単にネットで日経新聞のホームページに行き、そこからニュースを読むわけです。
現在では日経ネットの記事は主にダイジェストしか読むことができません。およそ3行から5行になります。この場合、無料版と有料版がありまして、無料版の場合はメールアドレスと住所氏名登録を行えば、月間で10本の記事を読むことが可能です。
しかしながらたった10本では、あっという間に読めなくなってしまいます。電子版有料の場合は月間4,200円を支払えば良いのですが、それではお得ではありません。そこでさらに別の方法をご紹介します。

日経テレコン21を無料で使用する

これが日経新聞をお金を払わないで無料で購読する究極の方法です。日経テレコン21とは、日本経済新聞社が提供しているニュース情報システムです。
通常、日経テレコン21を申し込むと、以下のような料金体系になっています。

以下、日経テレコンより抜粋

————–

ご利用料金は、「月額基本料金」と「情報利用料金」があります。また、新規ご利用申し込みの際に、月額基本料2ヶ月分の「当初料金」がかかります。

契約ID1つあたり、基本料金は8,000円。

————–

料金は基本料金+従量制で加算されるますし、なんと記事検索にまで1件あたり数円を取れてしまう恐ろしい仕組みです。例えば、日本経済新聞朝刊の見出しを検索しただけで5円、本文の記事を読んだら75円、PDFにしたら100円です。

検索しまくっているうちにあっという間に数千円行ってしまい、最終的な請求金額が数万円、十数万円になることもあります。

但し、日経テレコン21は日経新聞以外の情報、たとえば雑誌や専門誌の情報まで検索できます。

【検索できる新聞は以下の通り】

日経ヴェリタス、日経金融新聞、日経地方経済面、日経プラスワン、日経マガジン、日本経済新聞(明治から戦後まで)、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、産経新聞、共同通信ニュース、時事通信ニュース、NHKニュース、NHKニュース解説、北海道新聞、十勝毎日新聞、東奥日報、岩手日報、河北新報、秋田魁新報、山形新聞、福島民報、茨城新聞、下野新聞、上毛新聞、埼玉新聞、東京新聞、神奈川新聞、新潟日報、北日本新聞、北國新聞・富山新聞、福井新聞、山梨日日新聞、信濃毎日新聞、岐阜新聞、静岡新聞、伊豆新聞、中日新聞、伊勢新聞、京都新聞、大阪日日新聞、神戸新聞、奈良新聞、紀伊民報、日本海新聞、山陽新聞、中国新聞、徳島新聞、四国新聞、愛媛新聞、高知新聞、西日本新聞、佐賀新聞、長崎新聞、熊本日日新聞、大分合同新聞、宮崎日日新聞、南日本新聞、琉球新報、沖縄タイムス、化学工業日報、日刊工業新聞、FujiSankei Business i.、中部経済新聞、日刊自動車新聞、鉄鋼新聞、日刊産業新聞、半導体産業新聞、コンクリート工業新聞、日刊木材新聞、日刊建設工業新聞、建設通信新聞、建通新聞、建設工業新聞、日刊不動産経済通信、不動産経済研究所 発表資料、住宅新報、週刊住宅新聞、日本農業新聞、日刊水産経済新聞、水産タイムス、環境新聞、The Waste Management、水道産業新聞、電気新聞、ガスエネルギー新聞、原子力産業新聞、石油通信、塗料報知、ゴム報知新聞、シューズポスト、交通新聞、観光経済新聞、旬刊旅行新聞、輸送経済、東京交通新聞、交通毎日新聞、日本海事新聞、日本食糧新聞、冷食タイムス、日刊薬業、薬事日報、薬事ニュース、流通ジャーナル、日刊ドラッグストア、薬局新聞、日本消費経済新聞、ニッポン消費者新聞、健康産業流通新聞、Medicament News、週刊粧業、粧業日報、週刊粧業・訪販ジャーナル、日用品化粧品新聞、生活用品タイムズ、通販新聞、訪販ニュース、日本事務機新聞、日本印刷新聞、電経新聞、週刊BCN、日本情報産業新聞、セキュリティ産業新聞、文化通信 速報版、映像新聞、日本証券新聞、株式新聞、株式新聞ニュース、日刊商品投資特報、ニッキン、ニッキン速報版、保険毎日新聞、新日本保険新聞 生保版・損保版、新日本保険新聞 速報版、会議所ニュース、東商新聞、納税通信、税理士新聞、税と経営、労働新聞、シルバー新報、週刊玩具通信、繊維ニュース、科学新聞、日本教育新聞、日刊スポーツ、スポーツニッポン、スポーツ報知、サンケイスポーツ、デイリースポーツ

【検索できる雑誌は以下の通り】

日経ビジネス、日経ビジネス(1969-89)、週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド、週刊エコノミスト、プレジデント、WEDGE、日経トップリーダー、TKC戦略経営者、企業家倶楽部、JMAマネジメント、月刊グローバル経営、ビジネスリサーチ、DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー、一橋ビジネスレビュー、経営センサー、日経NEEDS企業戦略情報、レコフM&A情報、レコフ防衛策情報、東洋経済Think!、日経グローカル、日経グローカル(特集記事)、官公庁情報(時事通信)、専門誌情報(時事通信)、ジュリスト、Westlaw Japan新判例解説、LexisNexis ビジネスロー・ジャーナル、時の法令、知財研フォーラム、ビジネス・レーバー・トレンド、メールマガジン労働情報、週刊労働ニュース、会計・監査ジャーナル、税経通信、月刊経理ウーマン、安全スタッフ、フィランソロピー、Lexis判例速報、日経ビズテック、日経アドバンテージ、週刊金融財政事情、近代セールス、バンクビジネス、Financial Adviser、東洋経済金融ビジネス、バロンズ拾い読み、ファンド情報、R&I年金情報、R&I年金情報(特別レポート)、R&I年金情報(ニューデータ)、J-Pulse国際金融レポート、国際金融羅針盤、マーケットの底流を読む、IGMJインフォーマ金融情報、G20マーケット・インサイト、日経マネー、ダイヤモンドZAi、フィスコIPOナビ、日経会社情報、東洋経済会社四季報、東洋経済会社四季報 未上場会社版、東洋経済会社四季報・全70年、東洋経済四季報速報、クォータリー 日経商品情報、オール投資、週刊エコノミスト増刊(エコノミスト マネー)、日経公社債情報、月刊レーティング情報、AERA、週刊朝日、サンデー毎日、日経ビジネスアソシエ、日経おとなのOFF、プレジデントファミリー、日経WOMAN、日経ヘルス、日経ヘルスプルミエ、日本の論点、その先が読めるビジネス年表、日経EW、日経Kids+、日経コンピュータ、日経情報ストラテジー、日経BPガバメントテクノロジー、日経SYSTEMS、日経ソフトウェア、日経Linux、日経パソコン、Mac Fan、日経PC21、日経PCビギナーズ、日経WinPC、日経コミュニケーション、日経NETWORK、日経ニューメディア、Web Designing、+DESIGNING、月刊仕事とパソコン、日経ソリューションビジネス、日経ITプロフェッショナル、日経Windows プロ、日経インターネットソリューション、日経IT21、日経バイト、日経MAC、日経ネットビジネス、日経インテリジェントシステム、日経ウォッチャーIBM版、日経エレクトロニクス、Electronic Journal、日経ものづくり、日経Automotive Technology、日経マイクロデバイス、日経デジタル・エンジニアリング、日経エアロスペース、日経アーキテクチュア、日経コンストラクション、日経ホームビルダー、ハウジング・トリビューン、月刊不動産流通、季刊 不動産研究、月刊食品工場長、チェーンストアエイジ、月刊国際商業、月刊激流、商業界、フランジャ、週刊粧業・C&T、日経レストラン、月刊食堂、カフェ・スイーツ、月刊ホテル旅館、日経食品マーケット、日経消費インサイト、日経デザイン、日経トレンディ、日経エコロジー、エコロジーエクスプレス、産業と環境、エネルギーフォーラム、エネルギーと環境、創 省 蓄エネルギー時報、日経サイエンス、日経バイオテク、日経ナノビジネス、日経バイオビジネス、日経テクノフロンティア、日経ハイテク情報、日経セレクトプロダクツ、日経超電導、日経メディカル、日経メディカルCancer Review、日経メディカル オンライン、日経ヘルスケア、メディカルオンライン、JAPIC医薬品情報データベース、CB医療介護ニュース、社会保険旬報、がんサポート、日経ドラッグインフォメーション、月刊薬事、PHARM TECH JAPAN、看護実践の科学、日本看護協会出版会 医学誌、ケアネット 旬読!ジャーナル四天王、QLifePro医療ニュース、MDV診療データ、薬事ニュース海外製薬・バイオ企業短信、ジェネリック研究、全国医療施設計画、MR白書、日経シニアビジネス、Number、NumberWeb、月刊ジャイアンツ、報知高校野球

以上のように、情報量はかなりのものです!

しかし通常の方でしたら、そこまでの情報ソースは必要ないため、日経新聞の情報だけで充分です。

日経新聞ももちろん、この日経テレコン21で読むことができますが、激高いサービスである日経テレコン21を完全無料で使用する方法があります。

日経新聞を無料で読むための究極の方法!

それは証券会社に口座を開くことです。証券会社では情報提供サービスの一環で、口座保有者に日経テレコン21を無料で使用できるサービスを提供しています。この方法を使えば、”完全無料”で日経テレコン21が使える、つまり日経新聞が無料で読めることになります。

しかも読み終わった後の新聞処理もいらないため、その時間も節約可能です。

但し欠点もあります。

新聞広告が読めない、ちらしが読めない

新聞の下面にある広告は、意外と貴重な情報源です。求人広告、週刊誌中吊り広告、あとちらしを楽しみにしている方もいると思いますが、この方法ですと残念ながらそれが読めません!

紙の新聞には紙の良さがありますので、普通に投資して(お金を支払って)新聞紙面を読むのはもちろん1つの考え方でアリだと思います。

海外駐在員、海外出張中でも日経新聞がリアルタイムに読める

シンガポール、タイ、フィリピン、インドネシア、中国で駐在している海外駐在員、海外出張時でも、毎朝リアルタイムで日経新聞が無料で読めます。
もちろん、ロシア、ドイツ、アメリカでもOK!インターネットに国境はありません!
シンガポールとかの先進国では、日経新聞も日本と同じタイミングで発行されますが、フィリピン等の発展途上国では、日経新聞は1日遅れで配達されます。こんな時にでも、日経テレコンで日経新聞を読めれば、日本と同じ内容のニュースを読むことが可能なので、大変重宝します!

証券会社に口座を作る

ということで無料で日経新聞を読むためには証券会社に口座を開設することになります。
「証券会社に口座を作るって、お金が必要なんじゃないの?」と思っている方も多いかもしれませんが、そんなことはないのでご安心下さい。

口座開設は無料、口座維持手数料も無料、書類の郵送料も無料、もちろん口座開設後、入金をする必要などもありません。(もちろん、口座を開設した証券会社のシステムが気に入った方は、入金していただければと思います)

現在、日経テレコン21を無料でサービスしている証券会社は以下の通りです。

・楽天証券(マーケットスピード)

・丸三証券

これらの証券会社の特徴について説明します。

楽天証券の日経テレコン21

マーケットスピードというリアルタイム株価更新サービスのソフトの中で、日経テレコン21を使用することが可能です。ニュースの中にあります。

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同意ボタンを押すと日経テレコンへ進みます。

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自動的に日経テレコン21へジャンプ

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以下が日経テレコン21の画面です。

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左側のボタンを押すと新聞が選択できます。

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マーケットスピードは基本有料のサービスになりますが、残高が30万円以上あれば無料で使用することができます。

なお、楽天証券のホームページ内には日経テレコン21がないので、ご注意ください。

楽天証券で残念なのが、Market Speedというソフトウェア上でしか日経テレコン21の情報を見ることができません。つまりパソコン上のみとなり、スマホやタブレット上では見ることができません。

iPhone,Androidに楽天マーケットスピードのアプリがありますが、残念ながらこのアプリ上では、日経テレコン21がないため、タブレットやスマートフォンで日経新聞を無料で読むことができないのです。

あと日経テレコン21には、過去3日分くらいの日経新聞の記事をPDFとしてダウンロードして読むこともできるのですが、楽天証券のMarket Speedでは、なぜか下図のようにPDFが開かないという現象が起きているため、この点もマイナスポイントになります。

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丸三証券の日経テレコン21

調べた中では一番良いです!!実は私もガンガン使っています!!

普通にブラウザ上で日経テレコン21を起動でき、簡単に日経新聞を読むことができます。もちろん口座開設料、口座維持手数料、情報使用料などは一切掛からずに完全無料です

日経テレコン21から日経新聞を無料で読むまでの手順も非常にシンプル!

 

まずはログインをクリック

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口座番号とパスワードを入力

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ログイン完了

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日経テレコン21をクリック

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自動的に日経テレコン21へ接続

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接続完了!最初の画面ではニュースが表示されます。

新聞を読みたい場合は、「きょうの新聞」をクリック

 

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以上のように日経新聞電子版をタダで利用しているのと同じです。

過去の日経新聞記事を無料で検索できる

海外進出した日系企業の情報、移転価格税制で追徴課税を受けた企業の新聞記事、探したい記事をすぐに検索できます!

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新聞記事をPDFでダウンロードできる

新聞記事をPDFとしてスムーズにダウンロードできます。

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ダウンロードしたPDFの新聞記事は、そのままパソコンに保存できるため、紙面の新聞のように切り取って、糊でノートに貼って保存しておくという手間等は不要になります。

あと、もし会社勤務の方などで日経新聞の記事を印字して仕事等で活用したい方でも、PDFには「○○証券」等、証券会社の情報は印字した新聞記事内には記載していないため応用が効きます。

情報ソースの多様性があれば、社内での業務効率もアップするでしょう!

日経会社情報(会社四季報の日経新聞版)も無料で読める!

日経会社情報(会社四季報の日経新聞版)も無料で検索し、最新号と1季前のものを無料で見ることができます。

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欲しい会社の部分だけをPDFでダウンロードできるので、あのかさばる分厚い本を置いておく必要がありません。

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日経新聞だけではなく、日経産業新聞、日経MJ(流通新聞)、日経地方経済面、日経プラスワンも無料!

日経新聞(朝刊、夕刊)が無料で読めるだけではなくて、日経産業新聞、日経MJ(流通新聞)、日経会社情報も無料で読めます。

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製造業や小売、流通業関係のサラリーマンにとっても、かなりメリットがありますし、節約ができます。

なんと株式新聞ニュースも無料で読める!!

丸三証券に口座を開設すると、あの株式新聞ニュースまでもが自動的に無料で読むことができます!

節約効果は年間 17万4,980円!!

さて、どのくらいの節約効果があるのかを計算してみましょう。

・日経新聞
4,509円/月×12か月=54,108円

・日経産業新聞
3,670円/月×12か月=44,040円

・日経MJ(流通新聞)
2,097円/月×12か月=25,164円

・日経会社情報
2,057円×4=8,228円

以上を合計すると年間13万1,540円も得します!

株式新聞の分も加えると、
3,620円/月×12か月=43,440円得しますので、

合計で年間 17万4,980円も得します!とにかく激安というか全てが0円なので、これを使わない手はありません。

iPhoneやアンドロイドのスマホ、iPadなどのタブレットからも日経新聞が無料で読める!

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さらにさらに丸三証券(マルサントレード)の場合は、アイフォーンやAndroidのスマートフォンやタブレットからもアクセスできますし、PDFの記事まで読むことができます。

これが決定的に楽天証券と違います!

私の調べたなかでは、丸三証券の日経テレコン21のみが、アイフォンスマホやタブレットで日経新聞をタダで読める唯一?の方法でした!

朝の通勤電車などで、iPhoneやアンドロイドのスマホ、iPad等のタブレットが新聞に早変わります!まさに理想の状態です!!

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日経新聞を無料で読むまでの手順、方法

1、丸三証券に口座を開く。オンラインで簡単に申し込みが可能です。

※この比較サイトからサービス内容をよく比較したうえで、丸三証券に口座開設してみてください。

2、「資料請求」と「口座開設」の2パターンがありますが、「口座開設」をクリックして、全ての情報を入力。この方が後で手書きしなくて良いので効率的です。

3、1週間ほどで印字済みの申込書が郵送されてきますので、記入されている情報をよく確認し、署名・捺印のうえ、必要書類(免許証のコピー等)を添えてポストへ投函します。

4、口座番号とパスワードが1週間ほどで送られてきますので、無料で日経新聞を読めるようになります!

さらにお得な情報はこちらをクリック。応援よろしくお願い致します。

ぜひ無料ライフをエンジョイして下さい!

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Comment

  1. セロリ_アジュール より:

    日経新聞紙面の文化面を無料で読める、
    って事で、たどり着きました。

    iPhoneで丸三証券開設で

    そこが読めますでしょうか?
    よろしくお願い申し上げます。

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    • 名前:釈迦院秀徳
      年齢:30代
      趣味:お金を増やすことを考えること、健康、ピアノ
      資産を増やすこと、お金の節約方法、買い物や食事でのコストパフォーマンスをひたすらまでに日々、研究しているファイナンシャルプランナー系のメガネ男。目標は、不労所得で月間30万円を稼ぐこと(笑)→これがなかなか難しい!某マネー雑誌にも記事を書いたりしています。株式投資、FXのみならず、サイドビジネス、懸賞、アフィリエイト等、お金を増やすいろんな情報を集めて共有化したいと思います。
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