marketmakerの株式トレンド分析楽天証券 マーケットスピード活用方法
楽天証券 マーケットスピード インポート用cvsファイル
 日経225銘柄データ リストの配布
★活用方法  


あの資産200億円投資家のB.N.F氏も使用しているのが、楽天証券のマーケットスピードです。

私も愛用しています。
チャート、チャート分析、ニュース、四季報が一気に横断的に見れるのが便利です。さらに「多くの銘柄」を登録できるのが良いですね。


投資スタイルによって活用方法は変わりますが、私がお勧めしている「移動平均乖離投資法」での活用方法は、以下の通りです。


1. 前日比率でソートする。(「前日比率」の項目をクリックすると、自動的にソートします。


2. 下落率が5%以上
の銘柄があった場合、日足チャートをチェックする。
※下落のパーセンテージは、各自適宜決定してください。

それ以外は無視。


チェック方法は、移動平均乖離投資法を見てください。


以下の画像が、前日比率順でソートした場合です。




3. これを毎日続ける。

以上のようなとてもシンプルな内容です。

上記基準で、ざっと見れば良いだけなので、
30秒あればチェックできちゃいます!

さらに毎日、続けることで、各銘柄の株価が自然に頭に入るようになります。




とにかく、株式投資で儲けたいと思っている人は、何らかの努力をしないといけません。

楽して儲かるわけはなく、もし仮に楽して儲かったとしても、それは単なるラッキーであり、長い目で見ると、必ずどこかでやられてしまいます。


勝つためには、マーケットスピードのような便利なツールを使いこなす必要があるわけです。

もし、楽天証券にまだ口座を持っていない場合は、開設する価値は十分にあると思います。楽天証券(マーケットスピード)口座開設へ


マーケットスピードを既に活用している人は、日経225銘柄のcvsデータをご提供しますので、ダウンロードしてインポートしてください。

225銘柄の登録が、10秒でできます。

日経225データは、こちら「Nikkei225.lzh」をクリックしてダウンロードしてください。

データはlzhで圧縮していますので、解凍してお使いください。
解凍ファイルを持っていない方は、こちらをお使いください。


マーケットスピードに登録できる銘柄は、1ページ30銘柄のため、225銘柄の構成は、以下のようにしています。




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